画像問題:Who is she/he? No. 47
ここのところ主役級が続きましたので、今回はこのバイプレーヤー。典型的な画像ではない(ある映画からの一コマらしい)ので、ちょっと難しめですが、常連さんなら即座にお分かりになるでしょうか。
僕が映画ファンになった直後に爆発的にヒットして主題曲も売れたマフィア映画で俄然注目(オスカーの助演賞候補)されました。同じ監督が作ったベトナム戦争ものも同じくらい大きな話題になり、この方を語る時に避けられない作品群ですね。
60年ほど前、弁護士が主役の映画で謎の隣人役でデビュー。僕は、この隣人を弁護士の子供たちにとって “となりのトトロ” のような役目だ、と再鑑賞した時に思ったものです。
外に、渋い作品がいっぱい。作品が渋いというよりこの人が渋いという感じですよね。
名前の表記に揺れがありますが、どちらでも結構。僕は普段、伸ばし棒(長音記号)を使って表記してします。
この記事へのコメント
そして「地獄の黙示録」
いろいろな作品で見ていますが、パッと作品名が浮かぶのはそのふたつです。
ロ〇ート・デュ〇ル
お茶の間のTV洋画劇場で観たはずですが、なんとコレがデビュー作だったんですね。
その後映画館でお会いしたのが「マッシュ」でしたかね。
マフィア映画は好きじゃないので最初のしか観てないと思います。
ブログで取り上げたのは「ナチュラル」、「潮風とベーコンサンドとヘミングウェイ」、「ウォルター少年と夏の日」。
段々と主役級の役柄が増えてきました。
ロ〇ート・〇ュ〇ァルさん
>すぐ思い出すのは「ゴッドファーザー」
>そして「地獄の黙示録」
正解です。
どうしてもそうなりますよね。
>まず思い出すのは「アラバマ物語」かな。
僕の言う「となりのトトロ」ですね^^
オープニング・タイトルから美しかった。
>その後映画館でお会いしたのが「マッシュ」でしたかね。
オルトマンの出世作でもありますね。
>ブログで取り上げたのは「ナチュラル」
>「潮風とベーコンサンドとヘミングウェイ」
>「ウォルター少年と夏の日」
>段々と主役級の役柄が増えてきました。
下の二つはそうでしたか。
子供が主役だったり、地味な映画で引き立つ方ですからね。
心配しておりました。
ゆっくりご療養なされてください。