画像問題:Who is she/he? No. 51
今日からWBC本番(台湾vs豪州)が始まります。その為に Netflix と契約しまして、日本戦以外も大いに観るつもり。日本戦以外は “ながら” にならざるを得ませんが。
ということで、野球映画に三本に主演されたこの方。一つは名作と言われる作品で、残る二つも個人的には結構気に入りました。実際野球の経験があったということで、実に様になっていました。本格的ではなくても野球を全くやって来なかった人は投げ方にしても打ち方にしてもかなりぎこちなく見える。その点この方はさすがでしたよ。
監督にも進出して第1作は大評判でしたが、次の作品は酷評の嵐でしたね。
もう少し昔の人をと考えたものの、やはり本数が多いこの方が一番最初に思い浮かんだもので。
この記事へのコメント
「シルバラード」
「ファンダンゴ」
「アンタッチャブル」
「フィールド・オブ・ドリームス」
「ボディガード」
「パーフェクトワールド」
「13デイズ」 etc,
スポーツ観戦ご趣味の方々、ほんとうに羨ましい限り。
見るのもするのも全く苦手の非運動体質がお恥ずかしい。
もっぱら口の運動に日々いそしんでおりますが。^^
○ヴィ○・コ○ナー
知的でハンサムな俳優で、どの作品に出演しても、安定感がありますね。
役者の魅力で見に行ける俳優として貴重な存在です。
演技力というよりも表現力のある、スマートな野性、ワルな優しさに魅せられますね。
「アンタッチャブル」「ダンス・ウィズ・ウルブズ」「ボディガード」「ファンダンゴ」が好きな映画ですね。
「追いつめられて」
「フィールド・オブ・ドリームス」
が記憶に残っています。
いかにもアメリカ映画のスターというかんじで
ずっと残っているのかと思っていたら、
近年は低予算のホラー映画に出ていたりして、そうでもなかったのか、と。
個人的にはハリソン・フォードより好印象だったりするんですが。
ケ〇ン・コ〇ナー
野球映画は2本しか思い出せません。ファンタジーの名作は勿論のこと、シェルトンの「さよならゲーム」も詳細は忘れたものの面白かった印象は残っています。
「追いつめられて」
「13デイズ」
好きだったなぁ。
スターになった後に「パーフェクト・ワールド」で日陰者の役をしたのが「必死の逃亡者」のボギーを思い出させました。
>ゲイリー・クーパーの再来
そうでしたねえ。
僕が最初に考えたのがそのゲイリー・クーパー。「打撃王」で夭逝したゲーリッグを演じていました。
>「シルバラード」
>「アンタッチャブル」
この辺りはそろそろ取り上げないと、という秀作。
>「フィールド・オブ・ドリームス」
野球好きであってもなくても、良い映画!
>「ボディガード」
映画自体は感心しませんでしたが、サントラは史上一番売れたサントラですね。
>口の運動に日々いそしんでおりますが。^^
うまい!
>演技力というよりも表現力のある、スマートな野性、ワルな優しさに魅せられますね。
そう、演技が上手いという感じではないです。
二律背反を両立させるタイプなんですね。
>「アンタッチャブル」「ダンス・ウィズ・ウルブズ」
この二本は保存版を持っているので早く再鑑賞したいと思いつつ、特に後者は長いので、なかなかね。
>「追いつめられて」
昨年再鑑賞したサスペンス「大時計」の拡大リメイクでした。
>ずっと残っているのかと思っていたら
50歳を超えると大体主演映画は減るんですよねえ。
>個人的にはハリソン・フォードより好印象だったりするんですが。
僕もそうかもしれないなあ。
>もう古希を過ぎたんですねぇ。
1955年生まれ。
>野球映画は2本しか思い出せません。
サム・ライミ監督の「ラブ・オブ・ザ・ゲーム」ですよ。
ロマンス寄りですが、これがなかなか巧い映画で、双葉先生も☆☆☆★★★だったような記憶があります。
>「追いつめられて」
>「13デイズ」
前者は「大時計」をリメイクしたサスペンス。
後者は政治サスペンス。キューバ危機もの。「JFK」と抱き合わせて観ると良いかもしれませんね。
>「パーフェクト・ワールド」で日陰者の役をしたのが「必死の逃亡者」のボギーを思い出させました
僕は当時思い出しませんでしたが、言われてみると「パーフェクト・ワールド」も「必死の逃亡者」も主人公は脱獄犯。共通項がありましたね。